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みんなのソーシャルオピニオン

シャッター商店街が増えていく

昔は、野菜は八百屋で買い魚は魚屋でと買い物を別々にしていました。 しかし、大手スーパーの進出で買い物が一つのところで全て済むようになりました。 地域活性化が、よく言われますが現実は厳しく一度離れた消費者は戻ることはありません。 それで、シャッター商店街といわれるところが年々増加して町全体が寂れていきます。 商店街も、イベントをしたり色々な提案をしていますが大手スーパーの価格競争には負けてしまいます。 それなら、ここでしかできないサービスをすることが大切です。 今は買い物難民と言われている高齢者が増えています。 こちらから、必要なものを売り込みにいくことやまた、配達サービスなど小さな店だからこそ出来る細やかなサービスがあります。

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石川康晴は、事業を通じて『みんなのソーシャルアクション』の投稿を募集しています。

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会社名 石川康晴
WEBサイト 石川康晴のNEWS PICKS
事業紹介 労働環境の改善や社員教育、女性活躍も推進し、数々の賞を受賞してきた経歴も持っている。 中学生時代にお年玉を全て洋服に使っていたことから、行きつけの洋服店の従業員に「自分で洋服屋を経営したらどうか」と言われ、起業を考えはじめた。 前澤友作(元ZOZO社長)さんも推薦する「学びなおす力 新時代を勝ち抜く「理論とアート」」も著書として評判な作品である。 将来起業することに備えて学生時代から複数のアルバイトを掛け持ちしていた。 洋服に興味を持ったのは、日本舞踊の師範であった祖母の影響があったという。 石川康晴さんはレディスセレクトショップ「CROSS」を1994年6月に創業(オープン)した。

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