野ボラの広場掲示板

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輪地切(小倉原牧野)    輪地切支援Y&Y  2021年9月20日(月) 10:01
久しぶりの投稿ですが、よろしくお願いします。今回輪地切支援に参加した牧野は、高森町の小倉原牧野です。ボランティアは16名で、3つの班に分かれる編成でした。この牧野は、山の頂上から鞍部まで広がる場所なので、結構長い距離を刈って行きます。尾根沿いに展望台が設けてあり、南郷谷がよく見渡せる場所です。尚、今回の活動においてヤマヒルにかまれた人がいました。輪地切が始まったばかりですが、気を付けていきたいと思います。  以上 (写真は展望台からの風景です。)

へえー 知らなかった!!    菊陽のみや  2021年9月10日(金) 17:18
 今年の3月動目木裏牧野で火入れ開始地点から20m程進んだ地点で10m程下方の2線目の火にまかれ、馬の背の4mの防火帯の地べたに這い蹲って逃れました。が、病院にお世話になることに。

 ボランティア保険に加入されているので、治療費は保険からと思っていましたが、支給対象ではないことを知りました。「井の中の蛙」

 通院費として3,000円/回支払われますが、これに含まれているようです。

 活動時のケガには気を付けましょう。高額となるケガで自己負担となると・・・・。


 

雑誌発行のお知らせ    おるがつ  2021年9月3日(金) 12:31
輪地切りが始まりましたね。期間中何度か参加できればと思います。



さて、私事ですが、この度ある雑誌に記事を書きました。

といっても野焼きとは全く関係ありません。ゴメンナサイ。



日本でもっとも有名な爬虫類両生類専門誌「クリーパー」90号(2021年7月末発売)に、インド・バングラデシュに棲息する世界的に希少なカメ・アッサムセタカガメの繁殖条件についての記事を書きました。
不思議なことに、このカメの産む卵には、産卵後まもなく発生する卵と休眠する卵があります。その休眠卵を発生させる方法を調べたものです。



読んでみたいという方は、

●Yahoo!ショッピング
●全国の爬虫類ショップ店頭
●発行元のクリーパー社サイト
※「クリーパー社」で検索

で購入できます。1,519円。



なお、今お買い求めいただくと、もれなく..........私には1円も入りません!(悲)



5月6日(木) 阿蘇波野 仁田水野焼き    saki_hanako      2021年5月11日(火) 16:53
今シーズン2度目の活動、3月20日はゆたっと村で前泊、早朝に中止の連絡があり、今シーズンは終わりと思いきや、今回の連絡があり、GW明け2日休暇を取って帰省していたので参加を申し込みしました。
平日なので、「平日参加専門」のI田さんとお会いできるかなと思っていたら、なんと、集合場所に車をとめるとお隣りで、3年ぶりの再会でした!!
同世代と言うこともあり嬉しい限りで、またどこかの牧野で、お会い出来る事を楽しみにしています!!
    おるがつ  2021年7月9日(金) 11:13
あれからもう2か月以上たちましたね。ほんと久しぶりにお会いできました。今年私は7回野ボラに参加し、年度内の自己最高参加回数を達成しました。私の参加回数が多いということは、週末野焼きがまとめてできなかったということもあるでしょうから、直接の関係者の皆さんには複雑かも。またどこかでお会いしましょう。でも、野焼きはできればせめて4月までには終わりたいですね。燃えませんもん。

野焼き後の田楽 @祭場    おるがつ  2021年4月22日(木) 10:14
4月19日(月)、祭場牧野の残っていたところの野焼き。私自身今年6回目の野焼き。6回? 年間参加回数の最高数を達成しました。

事前情報でいつもより早く終わるだろうとは予想していたのですが、終了後、祭場・蔵地牧野の皆さんのご親切で、交流会が開かれました。これは予想外。
でも、案内の最後にはきちんと書いてあったらしく、最後まで読んでいなかったのがバレてしまいましたw。皆さんも最後まで読みましょう。


さすが高森、里芋の田楽! 外側パリッと、中ホクホク、田楽味噌が自己主張する!水入れ過ぎのジェットシューターを担いで疲れた体に染み渡りましたw。ここだけの話ですが4本いただいたんですよ。
なかなか食べる機会のないぜんざいもうまかったなあ。これは2杯。

11名のボランティアと地元の方で、ソーシャルディスタンスを取りつつ美味しくBBQ。ありがとうございました。

※写真は掲載許可取得済
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